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江刺41歳年代連「緋勇陣」 オリジナルQUOカード作製 甚句まつり、盛り上げ一役
第46回江刺甚句まつり(5月3、4日開催)で縁日市を担当する41歳年代連「緋勇陣(ひゆうじん)」(小沢正直会長、会員約70人)は、オリジナルQUOカードを作製した。同まつりを盛り上げる活動の一環。地元の名産・江刺りんごをモチーフにしており、まつりだけでなく地域のPRにも一役買っている。

大震災から8度目の冬 被災地交流事業続ける「奥州絆の会」 支え合う心大切に
陸前高田市広田小学校の児童を招いた「第8回雪と氷で遊ぼう」が12日まで、1泊2日の日程で金ケ崎町の県立県南青少年の家やみどりの郷アイスアリーナで行われている。東日本大震災から8度目の冬を迎え、最初の年に参加した6年生ももうすぐ二十歳を迎える。主催する欧州市の市民ボランティア団体「奥州絆の会」(渡辺明美会長)では、子どもたちの成長に目を細めながら、「災害はいつどこで起こるか分からない時代。これからも、震災の教訓を風化させず、支え合うことの大切さを伝えていく機会にしたい」と、広田との絆の継続を誓っている。

胆江日日新聞ヘッドライン
【1面】
20年度完工へ着々 町道野田・前野線 4車線に接続、利便性向上 通学児の安全確保 住宅開発促進にも期待(金ケ崎)
コメリの大型店舗進出 水沢佐倉河 今秋オープン目指す(ホームセンター)
南都田の方言 かるたで脈々 地元老人クラブと児童 絵札取り合い交流(胆沢)

【社会面】
赤ネギ研究 高い評価 野菜専攻3年6人 経済同友会賞を初受賞(水沢農高)
大震災から8度目の冬被災地交流事業続ける「奥州絆の会」 支え合う心 大切に(金ケ崎町)
裏舞台 どうなっている? 児童らZホールなど見学(市文化振興財団・冒険ツアー)
過去を学び未来考える 20日から地域史講座(えさし郷土館)

【第2社会面】
4カ月ぶり140円台 ガソリン平均価格(県内昨年12月期)
「春夏秋冬」お出迎え 金が咲写真サークル 季節の風景や草花 力作40点(水沢・めんこい美術館)
オリジナルQUOカード作製 甚句まつり、盛り上げへ一役(江刺41歳年代連「緋勇陣」)

(提供:胆江日日新聞
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